ショー・ガール プレミアム・エディション
昨日!J:COMでやってたのをたまたま観ました!
こういう感じの映画をみるのは久々です

ストーリーは簡単にいうと田舎からでてきたダンサー志望の
女の子が、ラスベガスで成功めざしてがんばる、女同士の
戦いがある、というサクセスストーリーです☆
夢に向かって奮闘し、最後は勝利を勝ち取る!という姿は
やはりみてて元気がでるものなので好きですが、
この映画は成功していく過程にある女同士のドロドロや
セックス、お金、権力が当時話題となったようです。
ちなみに個人的には色々つまってておもしろいなと思うのですが
1995年のラジー賞(ダメ映画賞)になってしまったらしく
きっと10年前だと少し過激すぎたのかな?なんて

出演俳優の名前をみたときジーナ・ガーションしかわからなかった
のですが、みてみりゃ色々知ってるひとがでていてビックリ

セックスアンドザシティのシャーロットのだんなさんとか

あ、そのくらいか(笑)
私的にこの映画の見所はまずダンサーたちの美しき裸体!
ほんと惜しげもなく見せてくれますw
ストリップクラブでのプライベートダンスなんかもう…www
「スゲェ」のひとことです

エロイです

どエロです。
また主演のエリザベス・バークレーのスタイルが素晴らしい!!
みんないいおっぱいしてます(●´v`●)ウラヤマシイ
最初のシーンがうまいこと最後にまたでる、ってゆう作りも
好きです


あらすじ。。。
ヒッチハイクでラスベガスにやってきたノエミ(エリザベス・バークレー)は、トップダンサーとして華やかな舞台に立つことを夢みていた。ところが、ラスベガスに到着したのもつかの間、ノエミは車に乗せてもらった男にバッグを盗まれてしまう。そんな時、落ち込んでいた彼女に優しく声をかけてくれたのは、“スターダスト”の衣装係モリー(ジーナ・ラヴェラ)。ノエミは、彼女の家に居候として住み始める。だが、ダンサーとしての輝かしい未来を想像していた彼女を待ち受けていたのは、トップレス・ラウンジ“チーター”でのストリップ・ダンサーという現実だった。
そんなある日、モリーに誘われ“スターダスト”の舞台裏に入り込んだノエミは、そこでトップスター、クリスタル(ジーナ・ガーション)を紹介される。自分が目指す華やかなショー世界のトップに君臨する彼女を前にしてノエミは興奮するが、クリスタルの高慢な態度に悔しさを隠し切れず、その場を立ち去ってしまう。しかし、一方のクリスタルはこの時からノエミに興味を持ち始める。
その夜、ノエミが働く店にクリスタルとその恋人で興行重役のザック(カイル・マラクラン)が突然やってくる。ザックを相手に500ドルでプライベート・ダンスして欲しいと迫るクリスタル。屈辱的なこの申し出に初めは反発するノエミだったが、そのダンスは次第に大胆さを増していき、このダンスでクリスタルは彼女の秘められた才能に目をつける。
その翌日、ノエミは突然“スターダスト”のスカウトマンからコーラスラインのオーディションを勧められる。大きな舞台への出演のチャンスをつかんだノエミは期待を胸にそのオーディションに向かう。
posted by マチルダ at 16:10
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大好きB級映画
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